クラシカルな雰囲気がいい
シーズンテーマ
[ t h e c u l t s c h o o l ]
思春期の繊細な感性….
都会のスクールライフに於けるメランコリーな空気
サイレントな空気が自分を包む 今日の気分はそんな感じ….
スクールファッションをテーマに独自の視点で新たなスタイルを提案します。
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『春だし明るい色を着る!』
もちろん、それもアリです。
『春だと黒は重いかも』
そんな事ありません!
黒は定番色というのもありますが、好まれる方は男女問わず結構な比率だと思うのです。
(タナカの個人的な統計ですが)大多数の皆様、諦めてはいけません!
麻や綿などの軽い質感ならば、重くなりすぎること無く、黒を使って春のコーディネートを楽しめちゃいますよ。
そんな黒スキーさまにも、これから黒チャレンジャーさまにも、オススメしたいアウターがあるんです!
しかも3型も!
ちょっぴりクラシカルでロフトスキーらしいモノトーンなこのアイテム達、
春のアウターというだけあって、表素材は『綿』と『綿麻』になっています。
何故括弧を使って分けたかといいますと、、、こちら、2種類の表地があるからなのです。

(右側が綿麻、左側が綿になります)
綿のタイプは軽くどことなく柔らかい着心地ですね。
一方、麻が入っているタイプは軽さにハリが加えられて光沢感が楽しめますよ。
3型とも裏地は、綿=ピンク、

となっていますので、表地の質感で選ぶも良し。裏地の色合いで選ぶも良しです。
模様はアイルランドのダブリンの地図に色々と遊びが施してあるので、ちらりと見えるのがまた楽しい。
朝、出掛けにハンガーから取った瞬間、
飲食店に入って脱いだ瞬間、
家に帰ってほっと一息アウターを脱いだ瞬間、、、
ちらっと見える裏地にきっと口角があがるはずです。
今回も、ロフトスキーらしいタイトなラインに仕上がっています。
カッチリなトレンチブルゾンは、あえてゆるりとしたボトムとインナーで崩して遊んでみたり。

足下に明るい色味のデッキシューズを持ってくると、黒アウターでも重くならずに春らしい軽快さが出ますよね。
写真でわかりますでしょうか?
共布のベルトのホールが無いのですっきりまとまるんですね。
シンプルなフードブルゾンは、袖にポケットが付いていたり、絞りすぎないリブがシルエットをキレイにしてるんです。

カジュアルにまとめるのもオススメですが、今回はシンプルさを活かしてシャツでキレイに合わせてみました。

かっちりし過ぎないようにボトムはクロップドなのがポイントなのです。
今日はぶらっと散歩しようかな、そんな気持ちになりたい方は、中綿ベストにあえてカットソージャケットを重ねてみるのもオススメ。
こちらのフードとファーはもちろん取り外し可能です。
春アウター独特の軽さと色合いを是非お店で確かめて下さいね。
『暗くなってから』??

今回のおまけ缶バッチも見逃せないところですよ!

●トレンチブルゾン
COL:綿BK、麻BK
PRICE:16,800(TAX IN)
●フードブルゾン
COL:綿BK、麻BK
PRICE:16,800(TAX IN)
●中綿ベスト
COL:綿BK、麻BK
PRICE:14,700(TAX IN)




















































































































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